さるくナビで(2)


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ちなみに、コチラがコース紹介です。
コース案内をスタートさせるために、紹介の下にある「スタート」をタップします。

賑橋電停から歩いてスタート地点に着くと、

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この画面に切り替わりました。

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長崎バスの親和銀行前バス停(DRUM BE-7側)のところが、このコースのスタート地点みたいです。

いよいよスタートです。

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最初に、「中島川の成り立ち」の説明板に近づいたところで、このポップアップが出ました。
実際の説明板は、

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この3枚ですが、さるく向けの説明板は中央の(モノクロ写真が添付されている説明板)です。
しかし、右のも左のも併せて見ると、さらに参考になりますね。

説明板のないスポットでは、

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この石碑や、

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眼鏡橋などのように、説明+写真が大きく表示されます。
写真が1枚のところが多数ですが、眼鏡橋は

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なんと5枚もの写真が添えられています!
タップすると、単体で見ることもできます。
ちなみに、リアルに見た写真はこれ。

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添付されている昼間の写真と違い、ライトアップされているのは夕方~夜ならでは。
橋としてだけではなく、歴史的建造物であるとともに、観光スポットとしても機能していることが分かりますね。

(3へ続く)

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