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昨日は多良見と大村でした

2ヶ月ぶりにMT車を運転しました(教会の軽ですが)。

前日に連絡をとり、喜々津駅で牧師を待ち、

来られたらお乗せして、多良見の会場へ。

牧師いわく、会場へ直行していてよかったのにということでしたが、喜々津駅から会場まで微妙に距離があり、しかも仮に自分が直行したとしても受付の段取りが分からないので、結局は勝手に入れないので、喜々津駅で待つ選択肢が正解だったと思います。

他にどの方も来られなかったので、2人のみでの集会となりましたが、非常によい集会となりました。

多良見での集会のあとは大村に移動して、とある牧師宅での大村集会。
8名ほどでの集会でした。

この写真の2名は、夫婦ではありませんが、どちらも牧師です。

「最悪の時ほど豊かに注がれるキリストの愛と祝福」、「最悪を通してあらわされる神の栄光」についてメッセージされました。 

メッセージは、信仰を立て上げます。

県営バスでは

諫早市民・大村市民を対象に『免許返納者パス』(定期券)が、試験的に導入されました。

概要は次のとおりとなっております。

【正式名称】
運転免許証自主返納者支援パス

【実施期間】
2016年6月1日~2017年5月31日
現在発売中

【見本と対象者】

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【発売窓口】
諫早市域版=県営バス諫早(駅前)ターミナル窓口
大村市域版=県営バス大村ターミナル窓口
※営業所窓口での発売ではありません。

(一部省略)

【券種と発売開始日】
月極め制(=各月の1日~末日まで)の1ヶ月券のみ。
各月の通用開始7日前より発売開始。
※再発行不可

【購入時に必要なもの】
新規=運転経歴証明書(最寄りの警察署で、免許証自主返納時に交付を受けます)
継続=運転経歴証明書+通用期間中の返納者パス、または前回の返納者パス(期限切れ後1日でも空白期間がある場合も提出が必要と思われますが、その場合は「次の通用月1日」、または「購入日」のうち、遅い方の日から有効となり、いずれも期間前通用となりません)
A.空白期間がない場合の例
1:7月有効の返納者パスを6月29日に購入=6月29日~7月31日有効(→この例ですと、7月券に「期間前通用」スタンプが押され、6月券は継続購入時に回収されます)
B.空白期間がある場合の例
2:8月有効の返納者パスを7月27日に購入=8月1日~31日有効
3:10月有効の返納者パスを10月10日に購入=10月10日~31日有効(→例1の場合と比べて、有効日数が短くなる例です)

【発売額】
3000円(一般・障害者共通)

【乗降可能範囲】
諫早市域版=諫早市内の各停留所+今村、連蔵寺、溝陸、西溝陸、さつき台団地、幸町、三軒茶屋、愛野保健福祉センター、愛津
大村市域版=大村市内の各停留所
※いずれも、有効区間を越える場合は、越えた区間の普通運賃が必要です(障害者半額?)。高速路線では通用しません。

【その他】
社会実験として、制度の効果等を検証するため、利用者を対象としたアンケート調査が実施されます。
払い戻しはありません。

長崎バスの昼間全線フリー定期券と似ていますが、一般も1ヶ月3000円と非常に安いことや、時間制限がないこと、在住市域版のみ購入可能であること、有効範囲が設定されているなど、いたるところに違いが見られます。
さらに、「免許証自主返納者本人のみ」ですから、必然的に中学生以下は範疇にないことも分かります。
今回はありませんが、もし長崎市域版があったとしたら、県営バス路線の少なさや短さ、あるいは便数などを考えると、3000円はどう感じられるでしょうか(確かに、かなり割安ではありますが)。

詳しくは、こちらをご覧ください。
県営バス案内ページへはこちら

キハ66の中身

多良見集会からの帰りです。

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東園あたりでは、大村湾が見えます。

・・・なんと、運賃表示器が新しくなっています!

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長崎バスの表示器と、ほとんど変わらないシステムではないかと思います。
いつの間にやら新しくなってて、驚きました。

4月からのダイヤ改正(長崎バス)

いよいよ、明日から4月ですね。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
交通部です。

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今度は、昨年と同じく4月6日にダイヤ改正を行う長崎バスについてです。
今回のダイヤ改正では、けっこう大きな変化があるようです。
今年もやってくれます!
そちらを紹介していきましょう。


エアポートライナー(道の尾・川平バイパス経由便)
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こちらの経路は従来に加え、諫早インター停留所も通るようになります。
赤○が、新しく停車する停留所です。
県営バスの高速大村シャトルに似てますが、まず大橋~井手園・川平バイパスを通るところが違いますし、長崎空港発着ですので、全部が同じというわけではありません。
今回の改正点はそれらに加え、長崎大学前・バイパス多良見・諫早インター(上記どおり)・大村木場・桜馬場・中古賀島にも停車します。
長崎駅前~井手園は、長崎市内行きは降車のみの対応、長崎空港行きは(ココウォーク茂里町始発から井手園まで)乗車のみ対応です。
桜馬場~長崎空港は、長崎市内行きは乗車のみの対応、長崎空港行きは降車のみ対応です。
バイパス多良見・諫早インター・大村木場の3停留所は、長崎市内行き・長崎空港行きともに、乗降いずれも対応です。
県営バスの空港リムジンバス昭和町経由便と同様に、松山町にも停まりますので、教会まで徒歩6分ほどです。

この路線の改正については、こちらから長崎バスホームページをご確認いただけます。
エアポートライナー(道の尾経由)について


長崎新地ターミナル・小江原北高前~本原1丁目~フランシスコ病院前~西山台団地~三川町線
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こちらも県営バスに対抗するのかw、上図のように新路線が登場します。

この路線は、表記をよく読んでみると、長崎新地ターミナル外(おそらく4番系統と同じ)のりばより発車し、4番系統と同様に銅座通りを通って浜の町・中央橋へ、さらに大波止・大学病院前経由で浦上天主堂前を通り、その先は県営バス循環線(5番/6番系統)と同様に一本木へ、三原小学校前・三原団地は通らず西山台団地に入り、三川町に至るようです。
便数表記から推測するに、朝以外は上下それぞれ毎時2便程度ではないかと思われます。

もうひとつは、三川町からカトリックセンター前まで同経路で、天主堂通りを通って浦上天主堂前・平和公園下へ、松山町停留所はなく、市民プール前から城栄町や小江原北高前に至ります(こちらは通学時間帯のみ運行です)。

これまで、長崎市中央から教会最寄りの浦上天主堂前に行くには、長崎バスですと江平線(8番/20番、中央橋発)とミニバス元気くん号(ココウォーク茂里町発)に限られていましたが、この路線でも降車可能となるようです(もし仮に浦上天主堂前通過でも、カトリックセンター前から教会へ徒歩5分ほどです)。


ココウォーク茂里町(・南高前・立神)~芒塚~矢上~つつじが丘線
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こちらも県営バスに対抗するっぽい感じですね。w
これまで、長崎バスでつつじが丘へ、あるいは長崎市街地へ行くには、矢上あたりで乗り継ぐ必要がありましたが、この便に乗ることができれば乗り継ぎナシでつつじが丘へ(から)行くことができるようになります。
ココウォーク茂里町~つつじが丘の便は、上下それぞれ毎時1便ほどと思われます。
昨年度は立神~東長崎の直通がなくなっていましたが、ふたたびこの直通が登場します(とはいっても、2便だけとのことですが)。
中央橋では、鉄橋前で降りることができるので、教会へさらに行きやすくなります。

4ミニバスゆりちゃん号
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経路は従来どおりですが、江平3丁目・江平中登口(えびらちゅうのぼりぐち)バス停が新設されます。
江平地区における乗降が、さらに便利になります。
平和町商店街を経由するか否かについては、特に表記がありませんので、従来と同じ具合であろうと思います。


緑ヶ丘団地線・琴の尾登口線
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のぞみの杜入口バス停が新設されます。
池原~三根の1停間は1kmほどに及ぶ長い区間でしたが、間にのぞみの杜入口バス停新設で、地域の方々の乗り降りが便利になります。


中山ダム線
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中島公園前バス停が新設されます。
時津の日並地区が便利になる点も挙げられますが、それより1日の便数が極めて少ない区間に停留所が新設される例はかなり珍しいです。


茂木方面~ココウォーク茂里町線新設
停留所名の変更
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茂木方面(茂木・茂木港・北浦・宮摺・千々)とココウォーク茂里町を結ぶ便が新設されます。
…………かつては溝川までを結んでいた路線なので、新設というよりはココウォーク茂里町まで復活するといった方がいいかもですが。

ゆたか荘前(香焼地区/コミュニティバス香焼三和線)
→円福寺前
海の健康村(野母崎地区/コミュニティバス野母崎線)
→アレガ軍艦島
野母崎小学校前(野母崎地区/コミュニティバス野母崎線)
→野母公民館前
野母崎病院(野母崎地区/コミュニティバス野母崎線)
→野母崎診療所
式見ハイツ(あぐりの丘付近/あぐりの丘線・コミュニティバス滑石式見線)
→高原ホテル
式見ハイツ入口(式見地区/コミュニティバス滑石式見線)
→高原ホテル入口
日吉青年の家入口(日吉地区/飯香の浦線)
→日吉自然の家入口

長崎バスのダイヤ改正のおもな点については以上です。
長崎バスのダイヤ改正については、こちらからもご確認いただけます。
長崎バス一般路線のダイヤ改正について

お問い合わせは、長崎バスホームページ、またはココウォーク茂里町バスセンター・新地総合サービスセンター案内係(長崎新地ターミナル)へどうぞ。

長崎バスホームページはこちらから

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今年もよろしくお願いします

2016年が始まりました。
今年もよろしくお願いします。

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今年の目標は・・・

個人としては、長崎県内のイオン全制覇!
マックスバリュは昨年中に県内全制覇できたので、今度はイオン。
南は有家(ありえ/南島原市)から、北は壱岐まで。

銅座(済)
長崎(済)
チトセピア(済)
時津(済)
東長崎(済)
大村
島原
有家
佐世保大塔
佐世保(島瀬町)
佐世保白岳
壱岐

壱岐があったとは!
壱岐はけっこう難易度高そうですね・・・。w
ちなみにルールは、
①(駐車場以外の)全フロアを見る。
②買い物して、レシートなどで記録を残す。
③公共交通機関(タクシーを除く)を使用して行く。
と、あまり難しくしすぎない形で決めたいと思います。

行くなら火曜ですが、果たしてどこまでできるでしょうか?
主に期待します。w

交通部としては、島原鉄道や松浦鉄道に乗ってみたいですね。
特に、島原鉄道は1駅間すら乗ったことがないので。

他にも、あとで目標が出てきそうですが、とりあえず今のところここまで。

火曜なら

今日は火曜日。
「火曜市」のイオンが安い‼

というわけで、時津のイオンに行ってました。

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「えっ、安いの?」
「どう安いの?」
と思った方は、ぜひ一度行ってみましょう。

長崎市と近郊のイオンは、長崎教会から行きやすい順には、
時津店
東長崎店
佐世保店
大村店
有家店
・・・かなと思います。

ちなみに木曜なら、マックスバリュとダイエーが安い。
納得の安さです。

最近の木曜、自分はマックスバリュに偏ってますが。w

免許証更新

今日は、免許証の更新に行ってました。
「今の住所、どれですか?」ってぐらいに、旧住所がズラズラと記されていた(しかも、おもてが長崎の住所じゃないところがやたら目につく)旧免許証から、キレイまっさら、おもてもきっちり長崎の住所の新免許証へ。

長崎市内の警察署でも更新手続きはできたのですが、後日交付(だいたい2週間後)で待ち長いじれったい日々と2度手間になってしまうのは気が引ける。
長崎市街地から直通で行けるところでは他に、西海警察署でも即日交付可能だったんですが、交通費が安い+便数が多いという点で、大村の免許試験場へ。

西海警察署(西海市)では即日交付できて、長崎警察署や浦上警察署とかでは後日交付・・・
なんか不思議だなぁ。w

いちばん眺めのいい座席に座りたかったので、長崎駅前の県営バスターミナルから、長崎空港行きで出発!

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既出ですが、浦上・昭和町経由の空港リムジンは、大村のろう学校前や桜馬場や試験場前でも、乗降できるようになっています。

そのほとんどは大橋から昭和町までの間が長大東門前経由ですが、今回乗ったのは珍しく住吉経由。

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同じ運賃で、ちょっと長く乗れる!(渋滞されると悲惨ですが。w)
ちょっとおトク感がありました。w

長崎駅前

宝町

浦上駅前

浜口町

松山町

大橋

住吉

昭和町

バイパス多良見

高速木場

ろう学校前

桜馬場

試験場前

(長崎空港)

諫早インターを過ぎて3分、

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大村の景色が開けてきました。
青っぽいのは、窓に青フィルムが貼られているためで、カメラの異常ではありません。

長崎駅前から50分、

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試験場前に着きました。

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長崎県で初めて更新します。v

手続き20分、講習30分、受け取り10分。

講習で思ったこと。
交通ルール
危険予測

体調

・・・いや、もっと大事なのがあるよ。
安全は、人が注意すべき点はもちろんあるけど、人が第一になっても十分にはできない。
主がともにいて、なしてくださるんだ!
本当の土台はキリストなんだ!
そう思いました。
教会じゃないので言いませんでしたが。w
運転するときは、少しでもわずかでも、とにかくぜひ祈ろう。

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教本と、(長崎県版)安全運転ガイドブック。
帰ってから目を通しておきたいと思います。
マイカーないから、ダッシュボードもないけど。w

7月のおさかな市

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画質が悪くて見づらいですが、ご容赦ください。
7/18(土)11:00より、大村湾漁協直売所(時津ウォーターフロント公園横)にて、おさかな市が開催されます。

長崎バスで、溝川行きでは時津(時津郵便局前)より徒歩4分、琴海ニュータウン・長浦・大串・桜の里ターミナル(時津経由)・石原(時津経由)・時津北部ターミナル行きでは時津港入口より徒歩3分です。

県営バスで諫早&大村へ3

マックスバリュから今村川沿いに、南向きに歩いて、境を跨がる橋を渡って、大村市(の溝陸)から諫早市に戻ってきました。

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溝陸から大村市であることが分かるのは、これだけしかありませんでした。w

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・・・あれ?
津水川になってる!ww
おそらく、右の津水川と合流して、それが主流なのかもですね。

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高速道路が目の前に。
教会の用で通るときはいつも高速からただ見ていただけだったところを、今回は一般道路の目線でたどることができました。

ふれあい広場前バス停の他、溝陸バス停も近かったのですが、マックスバリュの近くの停留所の諫早駅前方面行きは、ぜんぶ終発が出たあと。orz
なので、しばらく歩きました。

マックスバリュから17分、県営バス(長崎県交通局)の中央整備工場と諫早営業所がありました。

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長崎駅近くの長崎営業所にも整備場はありますが、ここはけっこう大きいです。

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なぜか、標柱がたくさん置いてあります。w
これらは使用済みの標柱でしょうか?

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諫早営業所バス停もありましたが、ここからは長崎市内に直接乗れる便がありません。
なので、もう300mほど歩いて、日大高校前から帰ることができました。

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今回は、溝陸からの帰りが少し難航しましたが、とりあえずクリア。
次はどのように道をたどるか。お楽しみに。

マックスバリュ探訪記6

マックスバリュ溝陸(みぞろく)店。

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先ほども紹介しましたが、諫早市と大村市の境である、今村川にかかっている今村橋のすぐ西側にあります。
諫早市と言いたいところですが、ギリギリで大村市です。

中身は言うまでもありませんが、普通のマックスバリュと同様です。
ただ、店舗ごとに微妙な違いがあることは、これまで9店舗行った中で感じました。
同じマックスバリュでも、1店舗ごとにある違い(個性?)。
やはり、溝陸店も例外ではありませんでした。
例えば、売れ筋と品揃えが違っていたり、配置が微妙に違ったりします。

なぜなら、それぞれの地域ごとに違ったニーズがあるからです。
また、買い物客の身長や目線が、(子供を除いて)若いほど上に、高齢者ほど下(例外として、食玩や駄菓子などは年齢層が上がるほど上)に行きやすいというのも重要な要素です。
高齢者の多い地域は高齢者の嗜好を中心に合わせてたり、都市部では若い年代の嗜好に合わせてたり。

例えば、お茶漬け海苔や、ご飯のお供。
素朴なのは下段にどっさり、「ちょっと贅沢」系は中段にそこそこ、辛いのは上段にそれなり・・・とか。

それに、時代の流行や仕入れなども絡むので、販売側は複雑で大変でしょうが、買う側も発見があって面白いですね。
スーパーは、意外と奥が深い。

溝陸店で買い物した記念に、レシートの上の部分。

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これで、長崎市(2)、長与町(1)、時津町(1)、諫早市(2)、大村市(3)、計9店舗クリアできました!
※( )の数字は店舗数。

いよいよ、次回の探訪記からは佐世保市に進出!?