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よく確認してから

長崎バスで、長崎新地ターミナルや浜の町などから、(教会の最寄りのひとつである)浦上天主堂前までご乗車いただく場合は、

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この「8番系統 三川町行き」(大波止・医学部前を経由します)ですが、最近、こちら(次の写真)と間違われる方々をよく見かけます。

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ご覧のとおり、「1番系統 三川町行き」ですが、路線図を把握するまでもなく、8番系統の三川町行きと比べると明らかに経由が違います。

乗り間違いは時間を余計に要するばかりでなく、経済的にも負担が余計に大きくなる原因にもなりかねません。
しかし、実際のニーズは各自で異なりますので、こちらでどうするにも及びません。
各自でよく確認し、ご乗車ください。

実践できるエコを

今日は五島ゴスペルクラブでしたが、自分は行っていません。

で、五島から帰ってきたメンバーを、大波止フェリーターミナルへ教会の車で迎えに行きました。

行きは時間に余裕があったものの、エコを意識して、かつ、なるべく早い到着にチャレンジ。

現地(大波止ターミナル)での待ち時間が約10分。

この夜は風があって涼しかったので、その間、窓を開けてエンジンオフ。

ちなみに、もし暑かったら、なるべく冷気を出さないように、窓は閉めてたと思います。

さらに帰りは、エアコンを切って、坂道をなるべく避け、燃費改善にチャレンジ。

普段の運転もエコを意識してはいますが、今回は燃料残りが不安だったため、特に意識しました。

今日は佐世保へ2

佐々のマックスバリュで買い物を済ませ、

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佐々役場から佐世保市街地へ。
島瀬町(しまのせちょう)で降りて、させぼ403アーケードを少し散策しました。

ここしばらく、夜(だいたい20時ぐらい)の姿しか見ていなかったので、昼のアーケードは久しぶりに見ました。

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サンプラザ(三ヶ町)も四ヶ町も、

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やはり夜とは違った賑わいがあって、いいですね。

少し北向に歩いて、

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先月号のならでわをゲット!
(じつは入手し損ねていました・・・。)

あと、佐世保の某FM発の、

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もゲット!
長崎市民でもいいらしいというか、佐世保市民でないと入れないとかではないらしい。
数ヶ月前にネットで調べてから気になってましたが、何より思い出せてよかったです。
3枚のシールは、おまけでついてきました。
あと、住所や名前などの記入がなく、カードに期限記載欄などもないことから分かる方も多いとは思いますが、期限はありません。

佐世保、面白いな。wwwww

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佐世保バスセンターからの帰りの便は、県営バス運行便でした。
長崎市内へ戻ります。

今日は佐世保へ

昼に、牧師からSunQパスの残り1日をいただくことができたので、あとが完全にフリーなら福岡ぐらいまで行けたと思いますが、夕方からまた別に予定があるため、佐世保へ行きました。

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長崎駅前ターミナルからスーパーノンストップで。

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多くのノンストップとの違いは、長崎駅前ターミナル発後のルートです。
ノンストップは、
長崎駅前→浦上駅前→昭和町→長崎バイパス・長崎道・西九州道→卸本町入口→・・・
となっていますが、スーパーノンストップは、
長崎駅前→大波止→出島道路・長崎道・西九州道→卸本町入口→・・・
となっていて、所要時間が少し短くできています。

佐世保バスセンターに着いてすぐ、空港特急の佐々バスセンター行きに乗り継ぐことができたので、佐々へ。

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都市高速っぽい高架道路が。
西九州道の延長された区間で、佐々まで延びています。
ここを初めて通ります。
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佐々バスセンターに着きました。
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運転士さんいわく、このラッピングは今日までとか。
明日にはなくなるラッピングらしいですが、ラッピングほどにコロコロ変わるところは正直言うと、あまり目に留めていません。ww

せっかくなので佐々役場まで乗って、マックスバリュへ。

ダイヤ改正検証レポート5/小ヶ倉団地・毛井首団地線

今回はココウォーク茂里町から、

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大波止・戸町・小ヶ倉団地前経由の毛井首団地行きに乗って、終点の毛井首団地まで乗ってみました。

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前面の行先表示器はこの形式になっていて、小ヶ倉団地前まででも毛井首団地まででも乗れることが分かりやすくなっています。

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側面の表示器には、左に鶴見台団地と表示されていますが、小ヶ倉団地前を経由する便の場合、鶴見台団地内(第3公園前・鶴見台東)には入らず、鶴見台団地バス停のみを通ります。
また、二本松口も経由しません。

大波止・戸町を経由し、小ヶ倉には2ヶ所(Yショップ前・小ヶ倉市民プール前)に停車し、

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小ヶ倉団地前に入りました。
小ヶ倉団地前から出てきたあとの小ヶ倉(小ヶ倉市民プール南)には停まりません。

おそらくですが、毛井首団地発→小ヶ倉団地経由→ココウォーク茂里町きであれば、小ヶ倉の停車位置は小ヶ倉市民プール前→(小ヶ倉団地前)→メモリード前の順に停車すると思われます。
上下とも、小ヶ倉は2回の停車でしょう。
ココウォーク茂里町行きに乗って、さらに検証する必要がありそうです。w

南柳田より毛井首方面に入り、鶴見台団地はおもて通りの停留所のみを通り、

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終点の毛井首団地に着きました。
柳以降は、従来の鶴見台東を経由しない便と同じです。

毛井首団地の先に、毛井首工業団地入口・毛井首工業団地の2停がありますが、そちらには早朝の2便が入っていくのみで、他は毛井首団地で終点です。
あと、毛井首工業団地発の便はありません。

この路線は、従来どおり小ヶ倉団地や毛井首団地と市街地を結ぶだけでなく、小ヶ倉団地と柳田~南柳田~毛井首団地を直結する目的でも乗ることができ、さらに便利になりました。
小ヶ倉団地前から小ヶ倉までは1停間に過ぎませんが、他に乗りやすい停留所がないのもあってか、需要は少なくありません。
小ヶ倉地区について、今回のダイヤ改正はその需要をよく捉えているであろうと思います。

ダイヤ改正検証レポート2/桜の里ターミナル発着便

桜の里ターミナル発着便は、滑石を経由する便がほとんどですが、一部の便は時津・琴海経由です。
その時津・琴海経由の桜の里ターミナルがこの度、時津北部ターミナルを経由するようになったということで、乗ってみました。

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このとおり、時津北部ターミナル・琴海ニュータウン・平尾橋を経由する表示から、皆さんはどんな経路を想像されますでしょうか?
自分は、大波止を通って、新開北から日並バイパスを通って、時津北部ターミナルに入って、バイパス木場崎の方向に・・・というイメージでした。

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「時津北部(TM)」の表示だけで、「時津方面に行きます(=滑石方面には行きません)よ。」という意味と、「時津北部ターミナルを通りますよ。」という意味が含まれています。
では、乗ってみましょう。

時津あたりまでは、イメージどおりでおk。

・・・が、

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新開北から左折して、日並・火篭(コメリ横)を通って、時津北部ターミナルに至ることが分かりました。
この部分が、自分のイメージと違いました。
あと、乗ったまま時津北部ターミナルの事務所奥をくるりと1周する感覚は、今回が初めてです。

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ターミナルを発車して以降は、琴海ニュータウンまでは大串行きと同様にバイパス木場崎を通って北上し、琴海ニュータウン以降は従来の桜の里ターミナル発着便と同様に(西海※まで戻って)平尾橋を経由します。
※=にしうみ。

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桜の里ターミナルへ無事に到着しました。
長崎バス系列で、3つのターミナルを結ぶ路線は、従来は板の浦線(さいかい交通)のみでしたが、これで2番目の路線が登場しました。

往復乗れば、さらに確認できるとは思いますが、時間がそこまでなかったので、今回はこれで終了です。

ダイヤ改正検証レポート1/本原経由三川町線

今回のダイヤ改正で長崎バス新規路線となった本原経由三川町線や、経路変更が行われた(時津・琴海経由)桜の里ターミナル発着便、直通運行が開始されたつつじが丘発着などについて、実際に乗って検証していこうという、毎年よくやる流れです。w

まずは、教会の近くを通るようになった本原経由三川町線。
この路線はあまり長くはありませんが、時間の都合で2日がかりでの検証となりました。
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教会の最寄りである浦上天主堂前バス停の時刻表に・・・
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山口電気工業前のりばには、三川町行きが加わっていました。
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さらに念には念を。
岩永医院前のりばには、長崎新地ターミナル行きが加わっていました。
これで、浦上天主堂前での乗降も可能な路線であることが分かります(この経路なら、停まらないと変ですがw)。

加えて、十八銀行(平和町支店)前のりばには、小江原行きが加わっています(写真は省略)。

浦上天主堂前(岩永医院前のりば)に、
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カトリックセンター前の方向からバスが来ました。
こちらは、ほぼ定時運行です。
まずは乗車。
浦上天主堂前から長崎駅前までは、従来からの江平線と同じ経路です。

長崎駅前から、平和町を経由する平日便には極めて少なかった大波止経由です。

で、20番の長崎新地ターミナル行きなので、イメージでは県庁裏の中央橋を通るものと思ってましたが、
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なんと県庁坂を越えて、高野屋前の中央橋に停まりました。
中央橋から長崎新地ターミナルの間は、市役所前経由と同じように右左折します。

長崎新地ターミナル(終点)では、バスターミナルホテル前に到着し、このバスは回送になりました。

そのあと、三川町行きに乗るつもりでしたが、別の路線を乗りました(検証レポート2で紹介します)。

で、桜の里ターミナルから戻ってきて、住吉から西山台団地行き(既存路線)に乗り継いで、三川町で降りてみます。
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イメージでは車庫内に標柱が立っているものと思っていましたが、実際は車庫出入口から若干離れた位置に標柱が立っています。
あと、西山台団地線の標柱から100mぐらい離れているため、間が1分もない場合は三川公園~西山台団地で乗り継ぐ必要がありそうです。
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どうせなら、車庫出入口に標柱立てた方がいいような気がしますが。w

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三川町車庫からバスが出てきて、西山台団地方面に。
ちなみに、行先は「県庁坂経由・新地ターミナル」、経由は「西山台団地・本原一丁目・医学部前」と表示されています。
「県庁坂経由」という表示が、大波止経由の意味を兼ねているものと思います(分かりづらいですが)。

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西山台団地は、けっこう高台ですね。
県営バスではこの景色を何度か見たことがありますが、まさか長崎バスも通るようになるとは思ってもみませんでした。
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県営バスも通る路線ですが、三原小学校前・三原団地は通らず、その点では快速としての役割も担います。
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長崎バスの運転士にとってはやはり慣れていないのか、慎重に坂道を下っていました。

ちなみに、長崎バスがなぜこの路線を出したのかというと、ひとつは三川町と浦上地区の短絡、もうひとつは西山台団地~本原~目覚町に大波止経由を通す意味合いがあるのではないかと思われます。
この区域のうち、西山台団地~浦上天主堂前(加えて、平和公園下)の平日便に関しては、大波止経由は県営バスが早朝に何便かあるだけで、あとは県営バスも長崎バス(江平線)も市役所前経由かミニバス線ばかりだったので、そうしたのではないかと。
これからは、西山台団地から、本原から、浦上天主堂前から、大学病院から、大波止を通りやすくなります。

加えて、今日は長崎新地ターミナルから乗ってみました。
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時刻表に「ターミナル横 発」とありますが、4番系統(西城山経由→下大橋行き)と同じく、こののりばより乗車できます(6番系統ののりばではありませんので、ご注意ください)。
青い「本原経由三川町行きのりば」が目印です。
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確認までに、下段に三川町行きが加わっていました。
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行先は「本原・西山台 三川町」、経由は「大波止・医学部前・本原一丁目」と表示されています。
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長崎新地ターミナル発車後、4番・6番と同様に銅座通りを通って、観光通りアーケード側の浜の町(アオキ前のりば)に出てきました。
中央橋は肥後銀行前のりば、県庁前(大波止側のりば)も停車可能、大波止からは長崎新地ターミナル行きと同じ経路です。
運行開始2日目にもかかわらず、(始発の長崎新地ターミナルから)江平線並みに乗客が多かったのは意外でした。
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はい、このとおり浦上天主堂前で降車できました。
この路線でも、教会へ行けることが分かりました。
今回の検証はこれで一旦終了。

あとは上りと下りでイメージとの大きな違いはなさそうですが、この路線については一度、全区間を通しで乗って、さらに検証していきたいと思います。

4月からのダイヤ改正(長崎バス)

いよいよ、明日から4月ですね。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
交通部です。

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今度は、昨年と同じく4月6日にダイヤ改正を行う長崎バスについてです。
今回のダイヤ改正では、けっこう大きな変化があるようです。
今年もやってくれます!
そちらを紹介していきましょう。


エアポートライナー(道の尾・川平バイパス経由便)
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こちらの経路は従来に加え、諫早インター停留所も通るようになります。
赤○が、新しく停車する停留所です。
県営バスの高速大村シャトルに似てますが、まず大橋~井手園・川平バイパスを通るところが違いますし、長崎空港発着ですので、全部が同じというわけではありません。
今回の改正点はそれらに加え、長崎大学前・バイパス多良見・諫早インター(上記どおり)・大村木場・桜馬場・中古賀島にも停車します。
長崎駅前~井手園は、長崎市内行きは降車のみの対応、長崎空港行きは(ココウォーク茂里町始発から井手園まで)乗車のみ対応です。
桜馬場~長崎空港は、長崎市内行きは乗車のみの対応、長崎空港行きは降車のみ対応です。
バイパス多良見・諫早インター・大村木場の3停留所は、長崎市内行き・長崎空港行きともに、乗降いずれも対応です。
県営バスの空港リムジンバス昭和町経由便と同様に、松山町にも停まりますので、教会まで徒歩6分ほどです。

この路線の改正については、こちらから長崎バスホームページをご確認いただけます。
エアポートライナー(道の尾経由)について


長崎新地ターミナル・小江原北高前~本原1丁目~フランシスコ病院前~西山台団地~三川町線
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こちらも県営バスに対抗するのかw、上図のように新路線が登場します。

この路線は、表記をよく読んでみると、長崎新地ターミナル外(おそらく4番系統と同じ)のりばより発車し、4番系統と同様に銅座通りを通って浜の町・中央橋へ、さらに大波止・大学病院前経由で浦上天主堂前を通り、その先は県営バス循環線(5番/6番系統)と同様に一本木へ、三原小学校前・三原団地は通らず西山台団地に入り、三川町に至るようです。
便数表記から推測するに、朝以外は上下それぞれ毎時2便程度ではないかと思われます。

もうひとつは、三川町からカトリックセンター前まで同経路で、天主堂通りを通って浦上天主堂前・平和公園下へ、松山町停留所はなく、市民プール前から城栄町や小江原北高前に至ります(こちらは通学時間帯のみ運行です)。

これまで、長崎市中央から教会最寄りの浦上天主堂前に行くには、長崎バスですと江平線(8番/20番、中央橋発)とミニバス元気くん号(ココウォーク茂里町発)に限られていましたが、この路線でも降車可能となるようです(もし仮に浦上天主堂前通過でも、カトリックセンター前から教会へ徒歩5分ほどです)。


ココウォーク茂里町(・南高前・立神)~芒塚~矢上~つつじが丘線
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こちらも県営バスに対抗するっぽい感じですね。w
これまで、長崎バスでつつじが丘へ、あるいは長崎市街地へ行くには、矢上あたりで乗り継ぐ必要がありましたが、この便に乗ることができれば乗り継ぎナシでつつじが丘へ(から)行くことができるようになります。
ココウォーク茂里町~つつじが丘の便は、上下それぞれ毎時1便ほどと思われます。
昨年度は立神~東長崎の直通がなくなっていましたが、ふたたびこの直通が登場します(とはいっても、2便だけとのことですが)。
中央橋では、鉄橋前で降りることができるので、教会へさらに行きやすくなります。

4ミニバスゆりちゃん号
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経路は従来どおりですが、江平3丁目・江平中登口(えびらちゅうのぼりぐち)バス停が新設されます。
江平地区における乗降が、さらに便利になります。
平和町商店街を経由するか否かについては、特に表記がありませんので、従来と同じ具合であろうと思います。


緑ヶ丘団地線・琴の尾登口線
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のぞみの杜入口バス停が新設されます。
池原~三根の1停間は1kmほどに及ぶ長い区間でしたが、間にのぞみの杜入口バス停新設で、地域の方々の乗り降りが便利になります。


中山ダム線
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中島公園前バス停が新設されます。
時津の日並地区が便利になる点も挙げられますが、それより1日の便数が極めて少ない区間に停留所が新設される例はかなり珍しいです。


茂木方面~ココウォーク茂里町線新設
停留所名の変更
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茂木方面(茂木・茂木港・北浦・宮摺・千々)とココウォーク茂里町を結ぶ便が新設されます。
…………かつては溝川までを結んでいた路線なので、新設というよりはココウォーク茂里町まで復活するといった方がいいかもですが。

ゆたか荘前(香焼地区/コミュニティバス香焼三和線)
→円福寺前
海の健康村(野母崎地区/コミュニティバス野母崎線)
→アレガ軍艦島
野母崎小学校前(野母崎地区/コミュニティバス野母崎線)
→野母公民館前
野母崎病院(野母崎地区/コミュニティバス野母崎線)
→野母崎診療所
式見ハイツ(あぐりの丘付近/あぐりの丘線・コミュニティバス滑石式見線)
→高原ホテル
式見ハイツ入口(式見地区/コミュニティバス滑石式見線)
→高原ホテル入口
日吉青年の家入口(日吉地区/飯香の浦線)
→日吉自然の家入口

長崎バスのダイヤ改正のおもな点については以上です。
長崎バスのダイヤ改正については、こちらからもご確認いただけます。
長崎バス一般路線のダイヤ改正について

お問い合わせは、長崎バスホームページ、またはココウォーク茂里町バスセンター・新地総合サービスセンター案内係(長崎新地ターミナル)へどうぞ。

長崎バスホームページはこちらから

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3号系統運行再開(蛍茶屋行きのみ)

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カメラが間に合いませんでしたが………。
昨日(2月29日)から、路面電車の3号系統(桜町経由)の運行が、朝夕のラッシュ時以外は蛍茶屋行きのみ再開されました。
蛍茶屋発→浦上車庫前方面は、引き続き2号系統(大波止経由)で運行されます。
ラッシュ時は公会堂前発→浦上車庫前方面が運行されるとのことですが、その場面を見てみたいですね。

五島

水曜でしたが、

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賛美の働きの一部として、五島へ。

長崎港(大波止フェリーターミナル)には、せめて10分ほど余裕もって着いたつもりでしたが、

「あと2・3分で出港ですので、お急ぎ願います!」

・・・!!?

出港ぎりぎりでした。

しかしとりあえず乗って、船内で教会の方々と集合でき、8:05発の便は遅れもなく無事に出港。

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フェリーについて、長崎港~伊王島港は乗ったことがありますが、長崎港~五島(のうち、福江港)は初めてでした。

座敷で1時間祈り、船内散策。
その頃には雨がやんでました。

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船首から五島の方向。
・・・なんせ、140km弱の船旅のちょうど中間ぐらいだったので、島が見えるわけもなく。

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船内の設備などは、動画にて紹介しますので、ぜひお待ちください。
福江港に近づき、いろんな島が。

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さらには、福江港に着いてから、乗船券の半券にスタンプを押してもらって、記念に残すことができました。

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長崎港からおよそ3時間。
楽器などがあったため、福江港からタクシーで移動することになっていたようです。
五島ゴスペルクラブとして、2時間の練習、30分ほどのコンサートの時間をもつことができました。

・・・って。
よく考えたら、肝心な五島での動きを、写真としておさめてない!

ということで、その内容も動画にて紹介します。w
式見→教会の紹介動画も、途中まで作って、まだですし。
相次ぐコンサートに区切りが付いたら急がねば!

6時間弱という滞在時間は短く、あっという間に帰りの便の時刻。
物事によっては、1時間が異様に長く感じたり、逆にこのように6時間があっという間だったりしますよね。

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今回(初めて)の五島についての感想は、
「もっとじっくり見てまわりたい。」
でした。
行くなら、一般的にはやっぱり見る時間が欲しいですね。
しかし、どうしても船の時間が。w

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長崎港に向かって、船首と女神大橋。

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南山手・東山手。

今回はここまで。
今回挙げられなかったところは、後日、動画をアップします。