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県営バスで諫早&大村へ3

マックスバリュから今村川沿いに、南向きに歩いて、境を跨がる橋を渡って、大村市(の溝陸)から諫早市に戻ってきました。

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溝陸から大村市であることが分かるのは、これだけしかありませんでした。w

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・・・あれ?
津水川になってる!ww
おそらく、右の津水川と合流して、それが主流なのかもですね。

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高速道路が目の前に。
教会の用で通るときはいつも高速からただ見ていただけだったところを、今回は一般道路の目線でたどることができました。

ふれあい広場前バス停の他、溝陸バス停も近かったのですが、マックスバリュの近くの停留所の諫早駅前方面行きは、ぜんぶ終発が出たあと。orz
なので、しばらく歩きました。

マックスバリュから17分、県営バス(長崎県交通局)の中央整備工場と諫早営業所がありました。

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長崎駅近くの長崎営業所にも整備場はありますが、ここはけっこう大きいです。

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なぜか、標柱がたくさん置いてあります。w
これらは使用済みの標柱でしょうか?

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諫早営業所バス停もありましたが、ここからは長崎市内に直接乗れる便がありません。
なので、もう300mほど歩いて、日大高校前から帰ることができました。

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今回は、溝陸からの帰りが少し難航しましたが、とりあえずクリア。
次はどのように道をたどるか。お楽しみに。

マックスバリュ探訪記6

マックスバリュ溝陸(みぞろく)店。

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先ほども紹介しましたが、諫早市と大村市の境である、今村川にかかっている今村橋のすぐ西側にあります。
諫早市と言いたいところですが、ギリギリで大村市です。

中身は言うまでもありませんが、普通のマックスバリュと同様です。
ただ、店舗ごとに微妙な違いがあることは、これまで9店舗行った中で感じました。
同じマックスバリュでも、1店舗ごとにある違い(個性?)。
やはり、溝陸店も例外ではありませんでした。
例えば、売れ筋と品揃えが違っていたり、配置が微妙に違ったりします。

なぜなら、それぞれの地域ごとに違ったニーズがあるからです。
また、買い物客の身長や目線が、(子供を除いて)若いほど上に、高齢者ほど下(例外として、食玩や駄菓子などは年齢層が上がるほど上)に行きやすいというのも重要な要素です。
高齢者の多い地域は高齢者の嗜好を中心に合わせてたり、都市部では若い年代の嗜好に合わせてたり。

例えば、お茶漬け海苔や、ご飯のお供。
素朴なのは下段にどっさり、「ちょっと贅沢」系は中段にそこそこ、辛いのは上段にそれなり・・・とか。

それに、時代の流行や仕入れなども絡むので、販売側は複雑で大変でしょうが、買う側も発見があって面白いですね。
スーパーは、意外と奥が深い。

溝陸店で買い物した記念に、レシートの上の部分。

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これで、長崎市(2)、長与町(1)、時津町(1)、諫早市(2)、大村市(3)、計9店舗クリアできました!
※( )の数字は店舗数。

いよいよ、次回の探訪記からは佐世保市に進出!?

県営バスで諫早&大村へ2

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ふれあい広場前から徒歩2分で今村橋。
今村川を渡ります。

実はこの今村川は、諫早市と大村市の境にもなっています。

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東側は諫早市、西側は大村市です。

チョーコーは、長崎ならではの調味料でおなじみの会社ですね。
かけぽん、かけしょうゆ、あごだし、金蝶ソース・・・などなど。
あらゆる食が、長崎の人々に合わせた味付けになります。
長崎人のための食文化のひとつ。
地域的大量生産とはいえど、自分も好みです(最近買ってませんがw)。
何しろ、福岡では見たことがありません。w
見えているのは、チョーコーの立体自動倉庫らしいです。

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両市の境の真上ぐらいから。

・・・はい。
もうお分かりと思いますが、マックスバリュです。
マックスバリュ溝陸店。
このあたりは、それぞれ別に駐車場や敷地を構えたショッピングタウンになっています。
マックスバリュのほか、ホームワイド、しまむら、ドラッグストアモリがあります。
両市の境の近くであるにもかかわらず、意外と栄えていることが、この写真からお分かりいただけると思います。

ちなみに、「溝陸」の読み方は、「みぞりく」でも「みぞおか」でもなく、「みぞろく」!
「陸」が難読ですね。
マニア泣かせの地名です。w

千々 その2

しばらくJRの記事が続いていましたが(とは言っても、まだ残ってますが)、今回はバスの記事に。
今回、久しぶりに千々で降りました。

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民家の庭の木に花が咲いていて、春を告げています。

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しばらく前にアップした川が、青くきれいだったんですが、その青さの正体は、海岸で分かりました。
今日見たら、水が流れてなかったとか言わない。w

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まず、こちらが海岸です。
そして、

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石の水色でした。