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県営バスdeおでかけMAP

が、今月より配付開始されました。

今回の内容はこのようになっています。

非常に分かりやすい図で紹介されています。

文書より、「県営バスdeおでかけMAP」では、各回ごとに地区を絞って具体的に紹介していくことが読んでとれます。
それとともに、今回が「第1弾」となることが記載されているということは、今後も第2、第3と発行されていくようですね。
ただ、一見すると諫早市のみに限っての発行や紹介となるようにもとれますが、果たして長崎市内はどうでしょう?
(まぁ、長崎市内は長崎バスが強いし、市とか観光団体がすでにかなりパンフ出してるから、今さらかもなぁ・・・w)

今後が楽しみですね。

記載の箇所(諫早市内のみ)でこのマップが受け取れるほか、県営バスホームページでダウンロードの上で印刷されますとどこでも入手できますので、おでかけの際にはぜひどうぞ。

県営バスホームページはここから

今、西海市がアツい!

大串に来ました。

 
ねんりんピックの影響でしょうか(←いや、違)。
10月下旬ともいうのに、日なたはかなりの気温です。
帰りのバスで冷房がかかってました。

西海市・・・

ナフタリの全土、エフライムとマナセの地、ユダの全土を西の海まで
申命記34:2

県営バスでは

諫早市民・大村市民を対象に『免許返納者パス』(定期券)が、試験的に導入されました。

概要は次のとおりとなっております。

【正式名称】
運転免許証自主返納者支援パス

【実施期間】
2016年6月1日~2017年5月31日
現在発売中

【見本と対象者】

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【発売窓口】
諫早市域版=県営バス諫早(駅前)ターミナル窓口
大村市域版=県営バス大村ターミナル窓口
※営業所窓口での発売ではありません。

(一部省略)

【券種と発売開始日】
月極め制(=各月の1日~末日まで)の1ヶ月券のみ。
各月の通用開始7日前より発売開始。
※再発行不可

【購入時に必要なもの】
新規=運転経歴証明書(最寄りの警察署で、免許証自主返納時に交付を受けます)
継続=運転経歴証明書+通用期間中の返納者パス、または前回の返納者パス(期限切れ後1日でも空白期間がある場合も提出が必要と思われますが、その場合は「次の通用月1日」、または「購入日」のうち、遅い方の日から有効となり、いずれも期間前通用となりません)
A.空白期間がない場合の例
1:7月有効の返納者パスを6月29日に購入=6月29日~7月31日有効(→この例ですと、7月券に「期間前通用」スタンプが押され、6月券は継続購入時に回収されます)
B.空白期間がある場合の例
2:8月有効の返納者パスを7月27日に購入=8月1日~31日有効
3:10月有効の返納者パスを10月10日に購入=10月10日~31日有効(→例1の場合と比べて、有効日数が短くなる例です)

【発売額】
3000円(一般・障害者共通)

【乗降可能範囲】
諫早市域版=諫早市内の各停留所+今村、連蔵寺、溝陸、西溝陸、さつき台団地、幸町、三軒茶屋、愛野保健福祉センター、愛津
大村市域版=大村市内の各停留所
※いずれも、有効区間を越える場合は、越えた区間の普通運賃が必要です(障害者半額?)。高速路線では通用しません。

【その他】
社会実験として、制度の効果等を検証するため、利用者を対象としたアンケート調査が実施されます。
払い戻しはありません。

長崎バスの昼間全線フリー定期券と似ていますが、一般も1ヶ月3000円と非常に安いことや、時間制限がないこと、在住市域版のみ購入可能であること、有効範囲が設定されているなど、いたるところに違いが見られます。
さらに、「免許証自主返納者本人のみ」ですから、必然的に中学生以下は範疇にないことも分かります。
今回はありませんが、もし長崎市域版があったとしたら、県営バス路線の少なさや短さ、あるいは便数などを考えると、3000円はどう感じられるでしょうか(確かに、かなり割安ではありますが)。

詳しくは、こちらをご覧ください。
県営バス案内ページへはこちら

西海市でも

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「月間させぼならでわ」を受け取れるようになりました。

佐世保の食と遊びをテーマにしたフリーペーパーといえば、やはりコレ!

長崎市と佐世保市の間に位置する西海市では、配布箇所も配布部数も多くはありませんが、大串のスーパーウエストとかで配布されています(他の配布箇所を知らないので、何とも言えませんが・・・)。
ちなみに、月半ばあたりには部数がすでに終了してしまってたりします。

「佐世保までは行けないけど、『ならでわ』は欲しいなー。」とお思いの方は、月始めのうちにぜひ!

以前、長崎市で固定箇所としては唯一、長崎駅改札口横の観光インフォメーションセンターでも配布されていたとのことですが、そちらでの取扱いが終了してしまったのが残念ではあります。
あと、長崎市で残るは(移動的な配布箇所となりますが)西肥高速バス(長崎-佐世保線)のみです。

四国の思い出2

(1からの続き)

【予讃線】

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高松→多度津/6000系
多度津→伊予西条/8000系(特急しおかぜ)
伊予西条→松山/系
松山→伊予市/7000系(普通)
伊予市→伊予大洲(いよおおず)/N2000系(特急しおかぜ)
伊予大洲→伊予市(内子線経由)/キハ50系?(気動車普通)
伊予市→浅海(あさなみ)/7000系(普通)
浅海→松山/7000系(普通)
松山→高松/7000系(普通)

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8000系(最高130km/h)でもまた振り子制御の威力を体験(JR九州で言う883系ソニックに近いでしょうか)。
JR四国の比較的新しい特急は、どれも振り子制御があるようですね。
7000系はVVVFインバーターの特徴的な音を聞きながら、のんびりと行きました。
このときは乗っていませんが、途中でキハ181系(もともと特急用の気動車)が普通列車として使われているのを見ました。

高松から松山まで200km少々を、ぜんぶ普通列車だけで行くとハンパない時間を要するため、途中だけ特急しおかぜで急いで移動。
この距離は、長崎からですと門司(福岡県北九州市)や由布院(大分県)までと同じぐらいの距離です(ちなみに、博多まででおよそ150kmぐらいです)。
松山では、(またもや安い)ビジネスホテルに荷物を置いたあと、路面電車(伊予鉄)で大街道アーケードへ(献血ルーム→アーケード散策→夏目漱石文学館)。
※大街道=おおかいどう
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坊っちゃん列車にも乗りました(まともに景色見えなかったですが・・・)。
自分、観光献血とかやってました、はい(2週間後ぐらいに「愛媛県赤十字血液センター」とか印刷された検査結果ハガキが、思い出のひとつになるので)。w
大街道アーケードは、イメージよりもけっこう長かっただけでなく、横幅とか、途中直角になっているところとかが熊本の下通りアーケードみたいな雰囲気ですね。
夏目漱石文学館は、あのスラスラの時が読めないと、理解困難です。w
献血直後というのもあってか、のま果樹園直営店のみかんジュース(非濃縮還元)がとにかく美味しかったです。
が、「すぐ道後温泉とか入ったら自爆行為だなwww」という理由も加わって、夕方までに伊予大洲まで乗って戻ってきました。
そのあとすぐ、夕方は夕日の景色を撮ろうと、浅海まで乗りましたが、残念ながら曇り空に変わって断念。orz
松山市内の観光は結局、2つの時間帯(昼と夜)に分けてしました。
・・・まぁ、乗車記録が延びたことだし、いいか。w
翌朝は6時に松山から乗って、某所実家までの家路に就きました(帰りは急ぎたくなかったので、すべて普通列車で帰りました)。

このときの乗車と記録は以上ですが、何しろ7年前の記録で、けっこううろ覚えがあったりもするので、間違ってたらすみません。
あと、当時撮った写真がどうしても用意できなかったため、列車の写真は公式ホームページから取り寄せたものを使っていますので、背景がかなり異なりますし、四国在住ではありませんので列車自体の間違いもあるかとは思いますが、あらかじめご理解いただきたいと思います。

四国の思い出1

2009年に行った四国について、もう幾分触れていきたいと思います。

この時、青春18きっぷで行きましたが、一部は山陽新幹線や特急を使って急いだりもしました。

乗った区間と列車を紹介していきます。

まず、こちらが今回紹介する範囲です。

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本題が四国なので、下関-岡山については、山陽新幹線以外は省略します。

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【山陽新幹線】
広島→福山/700系ひかり(レールスター)

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広島~福山間には、普通列車の少ない区間があり、普通列車だけで行こうとするとムダに長い待ち時間になってしまい、スケジュール組成の段階から困っていました。
そのため、当初は三原までこだま号に乗る予定でしたが、広島(駅)で予想以上に時間を要したため、指定券を乗車変更した上で後続のひかりレールスターで福山まで急いだ結果、予定より早く岡山に着きました。
指定席はグリーン席並に幅広で、(フットレストがないことを除けば)乗り心地がよかったです。
広島までひたすら普通列車(小倉までの快速を含む)が続いたのもあってか、285km/hとはいえど、スピード感が爽快でした。

岡山-北部四国各地

【瀬戸大橋線(宇野線+本四備讃線)・予讃線】

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岡山~高松/223系・5000系マリンライナー(快速)

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岡山~茶屋町は宇野線、茶屋町~坂出は瀬戸大橋線、坂出~高松は予讃線を走ります。
同じ車輌であるにもかかわらず、JR西日本では223系、JR四国では5000系と呼ばれる、珍しい一面を持ち合わせています。
1号車(高松側の先頭車輌)のみ2階建てで、1番席(運転席のすぐうしろ)と2階全席はグリーン指定席、1階全席(けっこう天井も視界も低い)は普通指定席となっています。
高松行き(行き)は1号車1番A席、岡山行き(帰り)は反対側の眺めを楽しめるように岡山側の先頭車輌(号車番号は忘れましたが、自由席)に座りました。
行きも帰りも、運転席越しと横の両方の眺めが楽しめた上、瀬戸大橋から眺める瀬戸内海は最高でした。

ちなみに、本四備讃線途中の児島(岡山の南)が、JR西日本とJR四国の境界駅とされています(そのため、児島をまたいで坂出・宇多津方面に乗ると、通常はJR四国側に加算運賃が生じます)。

夕方少し前に高松に着き、(安い)ビジネスホテルにチェックイン、荷物を置いてアーケード街を中心とした観光に出ました。
1日目の夕食はお好み焼きでした。

【予讃線・土讃線】

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高松~琴平/6000系(普通)

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モーター音にこれといった特徴のない6000系ですが、駅での停車時間の範囲内であれば、乗客が各自で扉を開閉できるボタンがついていて、操作するたびにチャイムが鳴ります(空調の節約とともに、視覚障害者向けの配慮とも言えます)。

琴平では、中野うどん学校で讃岐うどんの手打ち体験と試食をしてきました。
うどん・・・学校・・・さすがうどん県!
・・・が、自分はもともと堅麺が苦手なのもあってか、食べるのに他の人の3倍近い時間を要したことはここだけの話(麺に限ったことではなく、小さいときから食べ物は全体的に柔らかいものを好んでたとのこと)。wwwww
ところで、中野うどん学校って、手打ちうどんの修行とかするんでしょうかね?
気になるところです。
ところで、讃岐うどんを打つ場合、薄力粉ではなく中力粉を使いますが、特にこれといって特殊な材料は使いません。
多くの人々が間違って覚える「コシ」の本当の意味は、麺の堅さではなく、「(切る前の生地を)指で押し下げたときに、形が戻ろうとする力」だとか。
意外ですね。
あと、途中の多度津や丸亀で降りて、ゴールドタワーに登ったり、あるブログ仲間おすすめのお店(店名忘れましたが、オヤ鳥とヒナ鳥で有名なお店)で昼食しました。
さらに、高松では栗林公園(りつりんこうえん)も。

【高徳線】

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高松→志度/キハN2000系(気動車特急うずしお)
志度→徳島キハ1250系(気動車普通)
徳島→高松/キハ1500系(気動車普通)

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高松→志度は、勘違いで逃した普通列車に追い付くために乗りました。
が、N2000が気動車(ディーゼルカー)であるにもかかわらずかなり高速(120km/h)で走るだけでなく、カーブ区間で振り子制御の威力も体験しました。
JR九州のどの気動車特急にもない性能に驚きました。

徳島では工場長おすすめのところを観光したのち、高松に戻って就寝。
翌朝4時50分頃、高松のビジネスホテルから松山に向かって出発しました。

(2へ続く)

交通部おすすめのアプリ その3

「手軽に記録できるアプリがあったらなぁ。」
「記録できる白地図、売ってなくない?」
「紙に残すのもいいけど、書き間違えたらめんどくさいな。」
「路線コロコロ変わるけど、器用に書いたり消したりできないから、紙媒体はしんどいな。」

など、ふと思った方、いらっしゃいませんか?

そこで今回は、国内の各種鉄道路線の乗車済み区間を手軽に記録できるアプリの紹介です。

それがコチラ。
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「RailBook」
・・・ってか、けっこうキロ数が加算されてる時点で、初期表示でないことがバレバレなところはご愛嬌。w
ちなみに初期表示は、乗車総距離(水色の○グラフ)も総乗車率(オレンジ色の○グラフ)ももちろん0です。

制作者は、某大手旅行会社の出版社です。

このアプリは、まず登録から始まります。
ログインIDやパスワード、ニックネームや生年月日などを登録すれば、おk。
本名などプライバシーに触れる項目がなく、一部の項目は省略することもできます。

記録するセクションに入ったら、まず地域を選択します。
もちろん、九州内の各路線も十分に網羅
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・・・されてますが、いつも長崎の路線ばかりなので、今回はあえて四国地区から伊予鉄道(愛媛県松山市)をチョイス。
過去に乗ったことのある区間を、実際に記録しながら説明したいと思います。
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一見すると単純そうに見える伊予鉄道も、実はこんなに路線があったんですね。
この中から、
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今回はスクショ1面で説明しやすくするため、花園線(市内線、路面電車)を選択しました(駅や停留所の多い路線だとスクロールが必要で、少なくとも2面になるためです)。
花園線では、この2停が出てきます。
まず乗車した停留所(今回は南堀端)を選択し、次に降車した停留所(今回は松山市駅前)を選択します。
すると、
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次は乗車年月日を選択する画面です(伏せ字にしてますが)。
当日に限らず、過去の日付も選択できるので、これまでの乗車済み区間をより正確に記録できます。

ここまで入力を完了すると、このように確認画面が表示されます。
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いつの間に縦線が入ったんだ!?
すみません、見なかったことにしてください(ぇ)。w

間違いがあったら、この段階であれば修正が簡単です。
なるべく、この段階で間違いがないようにしておきましょう(これよりあとで修正すると、地味にめんどいです・・・)。

確認して登録すると、
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登録した乗車区間のうち、新しく記録された区間の実測キロ数(0.4km!)が表示され、累計乗車キロ数に加算されます。
今回の記録は全区間が新しい記録なので、記録した区間全部が加算されました。

いろんな区間を登録し、
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一覧で表示させたり、
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地図上に赤線で表示させたりもできます(乗車記録を登録していない区間は灰色の線で表示されます)。

以上です。
ログインIDとパスワードで管理するため、機種変更しても新しい対応端末で簡単に引き継ぎできるので、とても便利です。
興味のある方はぜひ、ダウンロードしてお楽しみください(アプリに課金はありません)。

安くなってますね

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時津のイオン向かいのガソリンスタンドです。

買い物を済ませてちらっと見てみますと、

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レギュラーが107円/リッターまで下がっています。
カード会員は103円とか。
かつては190円台までも上がり、すさまじいほどの価格高騰が叫ばれていましたが、ここまで安くなると驚きですね。

ただ、世界情勢からすると、黙示録の時代が非常に近づいている印でもあろうと言われています。
最近、長崎教会もカリスマ礼拝(日曜19:00~)でそのことを聴くことができ、時代の流れを知ることができます(カリスマ礼拝はオンライン礼拝を行っておりませんので、あらかじめご了承ください)。

これからの時代、長崎だけでなく時津も長与も、西海市にいたるまでも、多くの救いがありますように。

スイーティー

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大串バス停近くのスーパーウエストです。
イスラエル産のスイーティーが、99円でありました。

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はっきりと「イスラエル」と出しているのが、少し嬉しいですね。

火曜市

火曜と言えば、イオンの火曜市なので、今日はいつもどおりイオンで買い物するつもりでした。

・・・が、ネットチラシで見るに、どうやら明らかにマックスバリュの方が安い!

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よく考えたら、今はイオンとマックスバリュの両方とも火曜市やってるんだった。w

というわけで、今日は琴の尾登口(ことのおのぼりぐち)行きに乗って、(次停留所の長与第二中学校前から運賃が上がるので)まなび野北で降りて、長与のマックスバリュで買い物しました。

先週木曜に(矢上団地のマックスバリュで)買っておいた野菜も使って、今日は久しぶりにカレーを作ります。