タグ別アーカイブ: 長崎バス

乗降記録増加中!

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今日は彩が丘入口で降りました。

これまでに乗り降りしてきた停留所においても、記録をエクセルにまとめてきていますが、(数えてはいませんが)ざっと100はあります。

なお、長崎バス・県営バスで、それぞれ別の記録として扱っています。

表示が変わりました

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運賃表示器における、ロープウェイ前のローマ字表示が変わりました。

旧表示:ROPUWEIMAE

新表示:ROPEWAY

ただの読み方から、英語になりました。
旧表示だとおそらく、外国人が見たときに

ロプウェイマエ? what’s?

とかになりかねないのも、あると思います。w

他にも、(こちらは既出ですが、)
長崎駅前→NAGASAKI STATION
市役所前→CITY OFFICE
と変わっていますが、皆さんはご覧になりましたか?

新ダイヤレポート8C

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稲佐橋-茂木線です。
宮摺・千々行きはすべて、こちらの稲佐橋を発としています。
また、他にもこちらからの便もあります。

稲佐橋を発とする便はこの場内で待機し、発車後、乗車は待機場を出たところで受け付けるようです。

ちなみに、ある人いわく、ここは以前、稲佐橋営業所(?)だったそうです。

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今回は千々行きに乗ることができましたが、この時刻からですと、途中で折り返さないと、市街地まで(全線フリー定期の)時間内に戻ってこれません。
なので、あまり長い乗車ではありませんが、新しい稲佐橋を体験&レポートすることができました。

新地ターミナルのWi-Fi環境

長崎新地ターミナルに設置されている情報媒体「CORASU」のWi-Fi環境が、以前はイカれてましたがw、状態が修正され、非常に良くなりました。

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内容もリニューアルされ、さらに見やすくなりました。

冷房

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今年も暑くなってきました。
それにともない、長崎バスは今年もエアコン(冷房)をかけ始めました。
※運転士の主観的判断によっては、エアコンをかけていない場合もありますので、必要に応じて運転士にお申し出ください。

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新ダイヤレポート8B

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改正前は溝川発着が毎時6便ほどありましたが、改正後は稲佐橋方面に毎時4便となっています。
便数が減りましたが、(稲佐橋-茂木を土台として)稲佐橋・稲佐山・みなと坂で、3つの行先になりました。

では、この路線の基本、7番系統、茂木→稲佐橋に乗ってみましょう。

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以前も紹介しましたが、担当営業所は神の島営業所です。

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田上・愛宕町・浜の町・大波止・長崎駅前・宝町を通るところは、旧ダイヤと変わっていません。
ただ、稲佐橋で終点・起点の際、エネオス(マツハヤ)裏に新設された稲佐橋バス停を出入りします。

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表通りの稲佐橋ではありませんので、乗り継ぐ際はご注意ください。

新ダイヤレポート10B

中央橋-溝川線です。
溝川行きは、この、肥後銀行前の中央橋から発車し、大波止・長崎駅前南口・浦上駅前・住吉・道の尾・時津・浜田を通ります。

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肥後銀行ショーウィンドウの、ちょうどいいところにデジタル時計があります。
ただ、あいにくこの路線は、渋滞の多い路線であるゆえに、推測がつきにくく、場合によっては不意討ちで来て発車してしまう場合もあります。w
あらかじめご理解の上、ご乗車ください。

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長崎ですが、肥後銀行の前です。

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ほぼ定刻に来ました。

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茂木-溝川線だった頃と比べて、先頭の表示はあまり変わっていません。
横(乗車口)の経路表示が変更された程度です。

また、中央橋から溝川に至るまでの経路も変更がありませんので、中央橋からは従来どおり乗車できます。

※溝川発→中央橋行きは、大波止発車後、県庁裏(アリタ前)の中央橋で終点です。高野屋前の中央橋ではありませんので、ご注意ください。

イオン時津は、この路線で終点の溝川から、徒歩2分です。
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新ダイヤレポート12

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ココウォーク茂里町-樺島線です。

ダイヤも路線も停留所も、まったくと言っていいほど変わり映えのない新ダイヤですが、一応レポートします。w

この路線は、2014年度のダイヤがそのまま、引き継ぎ使用されています。

ここまで変更がないと、特に変化に対応する必要がないので、利用しやすいと言えばしやすいと言えるでしょう。

考えられる理由は、まず沿線の小学校における利用客の存在です。
蚊焼の蚊焼小学校、脇岬(野母崎)の青潮学園(小中一貫)において、小学生が利用します。
登下校時だけでなく、在校時間中でも時々利用があります。

その他、一般の利用客がある上、変化に対応しづらいであろう高齢者の利用も相変わらず多く、「変化させることだけが正解」とは言えないのがこの路線の特徴です。

新ダイヤレポート1D:バイパス木場崎で降りて

長崎新地ターミナル-時津北部ターミナル-大串線レポート(レポート1)の続きモノということで、レポート12ではなく、レポート1Dです。

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まず、バイパス木場崎で降ります。
日並バイパス経由便(時津北部ターミナル乗り継ぎ)新設にあわせて設けられた、もうひとつの停留所です。
乗降記録、ひとつゲット!

バイパス木場崎から時津北部ターミナルまで、日並大橋を4分ほど、全体で5分ほど歩きます。

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時津北部ターミナルを逆から見ると、こんな感じ。

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やはり、営業所移転で、一般型に加えて、ミニバスみかんちゃん号もここに配属されていますね。

時津北部ターミナル入り口に給油所。

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軽油(右)はほとんどの営業所にでもあるので、今さらどうのこうの言うまでもありません。
燃料以外の、何物でもありません(←言ってるし)。

が、尿素水は何の役割があるのでしょうか?
これは今の今まで、営業所にあること自体、知りませんでした。

最新版の長崎バス時刻表、まだあるようですが、必要な方はなるべくお早めにどうぞ。

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